MENU

  カーセキュリティとは

カーセキュリティとは

何故カーセキュリティが必要なのか?

一日に500件車両犯罪が発生!

多くの方は知らないのではないでしょうか?
毎日、これだけ多くの車両に関する犯罪が起っているいることを・・・

ひったくりはテレビやラジオのニュースになりますが、車両関連犯罪はなかなか日々のニュースでは取り上げられません。
実は、車両関連犯罪はひったくり犯罪の16倍も発生しています。
もはや日常的に身近でおこっている犯罪であるとお分かりいただけると思います。

つまり…、いつ自分が被害者になってもおかしくない状況です。
では、被害に遭わないためにはどうすればよいのでしょうか?
それは、自分の身は自分で守る(セルフガード)しかありません。

私たちセキュリティラウンジは、こういった危険な状況から愛車を守るためのカーセキュリティシステムや、お客様のご要望にあったサービスをご提供いたします。

     

「自動車盗難」「車上ねらい」「部品ねらい」多発地域の発生状況

2016年自動車盗難認知件数(2016年 警察庁調べ)
都道府県別自動車盗難認知件数(2011年 警察庁調べ)
車上ねらい被害品割合推移(2016年11月 一般社団法人 日本損害保険協会調べ)
車上ねらい被害品割合推移(一般社団法人 日本損害保険協会調べ)
車種別車上ねらい状況 (2016年11月 一般社団法人 日本損害保険協会調べ)

2016年11月車両盗難 2016年11月車上ねらい

部品ねらい被害品の内訳

犯罪手口ごとの対策

ガラス割り対策

ガラス割り対策

ガラスを割って車内へ侵入をはかります。
ガラスに対する衝撃を感知して犯人を威嚇します。

Impact Two stage
ドアからの侵入対策

ドアからの侵入対策

ピッキングなどでドアを開けて車内へ侵入をはかります。
ドアが不正に開いたことを感知して犯人を威嚇します。

Door
トランクの荷物対策

トランクの荷物対策

ついついゴルフバックなど置きっぱなしにしがちですが、トランクが不正に開いたことを感知して犯人を威嚇します。

Trunk
車両盗難対策

車両盗難対策

車の合鍵や不正な手口でエンジン始動することを防ぎます。

Immobiliser Positional Information
バッテリー断線対策①

バッテリー断線対策①

犯人がセキュリティを解除するために、車のバッテリーを外そうとします。その時、ボンネットが開けられた事を感知して犯人を威嚇します。

Bonnet
バッテリー断線対策②

バッテリー断線対策②

犯人がバッテリーを外した瞬間、セキュリティ専用のバックアップバッテリーが作動し、犯人を威嚇し続けます。犯人は逃げるしかありません。

Backup
不正エンジン始動対策

不正エンジン始動対策

犯人が車内に侵入して車を盗もうとしている時に、不正にエンジン始動を行ったことを感知して犯人を威嚇します。

Ignition ON
セキュリティ装着をアピール

セキュリティ装着をアピール

今までの話は被害にあった時の対策です。やっぱり被害に遭わないようにセキュリティがついていることをアピールして未然に防ぎます。

LED Threat Scanner
安心をつくる。安心をつなぐ。3年間の製品保証
ページの先頭へ戻る